JavaScriptで再帰的呼び出し(非同期)

再帰は、ツリー構造の解析や、ポーリングなどで必ず使う方法です。

JavaScriptでも、ちょっと強引ですが再帰ができます。

setTimeout関数で、呼び出す任意の関数と、何秒後に呼び出すかを指定すれば、任意の関数を呼び出せます。

自分自身を呼び出してしまえば再帰処理ができます。

function js_recursive_call() {
	setTimeout("js_recursive_call()", 5000);  //このステップが呼ばれて、5秒後に再帰呼出 ※非同期
}

 

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